りんご病に子供が体験

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子供がりんご病になった体験

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乳幼児に多いと言われているりんご病。伝染性紅斑とも言われています。
息子は、10歳なのにりんご病になりましたよ。

 

しかも、学校でも流行していないし、普段の行動を考えても何処でうつったの?と言う感じ。

 

いつもより、ほっぺが赤いなぁ〜と感じていたのですが・・。
その日は、日曜日なので病院もやってないし、様子を見ていたら夜にはほっぺが真っ赤か。

 

りんご病にかかったのは、初夏だったのですが、春から夏の初めに多い病気らしいです。
飛沫感染が殆どのようですが、ほっぺたが赤くなる前に軽い風邪の症状がありました。

 

左右の頬に蝶の形をした斑点がでると言われていますが、よく分かりませんでした。
全体にほっぺが真っ赤と言う感じで、異常な赤さと言う感じです。

 

実際は、頬が赤くなる1週間前位が感染力が強いそうです。
でも、りんご病と分かるケースは少ないようです。

 

 

りんご病の症状

りんご病は、頬が赤いのが特徴ですが、赤みが増すごとに頬が痛いと言ってましたね。
手や足も紅斑が少しでていましたが、そちらは気にならないようでした。

 

とにかく、鏡を見て「まだ紅い!!」「目立つ?」と言う感じで気になるようです。
赤みがマックスの頃は、少し痛がりました。
かゆみやむくみなどは無く、元気でしたね。

 

りんご病と分かる前に、軽い風邪の症状があったのですが・・。
ほっぺが真っ赤かの頃は、風邪の症状は無くなってましたね。

 

りんご病と分かる前の軽い風邪の症状は、微熱とけだるさとせきが少し。
病院に行くほどでは無いなぁ〜と思い市販の薬を飲ませてました。

 

頬が赤くなり、りんご病と思い病院に行ってみたところ・・。
りんご病に関する薬は出ませんでした。

 

りんご病は、1度感染したから大丈夫と言うわけではないようです。

 

 

 

 

りんご病と大人

りんご病は、大人でも感染する病気です。私は
小さいお子さんがいらっしゃるママは、注意が必要らしいです。

 

頬が真っ赤かになると言う事は、少ないようですが
手や腕、太ももなどに赤い斑点が出ることがあるそうです。

 

手首、指、膝などの痛みがあり、関節痛のような症状があるそうです。
大人のりんご病の症状は、長期(3〜4週間)位かかるそうです。

りんご病 登園登校

りんご病は、保育園、幼稚園、学校の出席停止扱いにはならないそうです。

 

ほっぺが紅くなっている頃には、人にうつる事はないとか聞きました。
結論的には、ほっぺが紅く目立つ頃には、感染力が無くて隔離の心配なしと言う事です。

 

りんご病は、感染する病気なのですが、風邪の症状が先と言う事で判断しずらいですよね。
頬の赤みが出てから、「りんご病では?」と疑う病気ですものね。

 

潜伏期間は6日〜10日位と言う事です。
紅い斑点が出ている期間は、長くて3週間位だとか?

 

息子は5日位、ほほの赤みがありましたけど、土日をはさんだので2日欠席しました。

 

周りの子供達が気にするし、本人がりんご病なのに学校に来たと言われると嫌らしく
紅い斑点が目立たなくなってから登校させました。

 

プールに入れるのも、心配ないそうです。

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